| 東京都議会オリンピック・パラリンピック招致議員連盟の会長に就任いたしました。 |
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平成24年3月22日に東京オリンピック・パラリンピック招致議員連盟の総会が行われました。総会では、新たな役員を選任するとともに規約を改正し2020年オリンピック・パラリンピックの東京招致を目的とすることと致しました。私はこの度、東京都議会オリンピック・パラリンピック招致議員連盟の「新会長」に就任いたしました。挨拶では「2020年オリンピック・パラリンピック東京招致に向けての再出発の日であり、今後も議連が先頭に立ち全国を駆け巡ってでも招致機運を盛り上げ、招致を成功させていきたい!」との決意を述べさせていただきました。続きを読む >>> |
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| 東京都から明るい未来を | 中野区への想い… |
国が舵取り出来ず、日本の将来の姿すら描けずにいる。この国が沈みゆくのを座して見過ごす事は出来ない。我々は、今生きる日本人の責任をはたす為にも東京が立ち上がり国の再生に繋がる政策を戦略的に展開し日本の力を十二分に引き出していかねばなりません。…続きを読む >>> |
次世代の子供たちに『みずみずしいリンゴ』を渡したい。中野の街は、早くから街が構成された南部地域や妙正寺川・神田川流域の木造住宅密集地域と後発の北部地域からなっている。…続きを読む >>> |
| 災害に強い街づくり | オリンピックを東京で! |
3月11日の大震災を教訓に、どんな災害からも都民の生命と財産を守れる東京を構築していかねばなりません。民主党政権が止めた0m地帯(葛飾、江戸川etc)へのスーパー堤防、八ツ場ダムの建設を再開し、過去のカスリン台風時に尊い多くの命を失ったことが二度と繰り返さないよう整備していきます。…続きを読む >>> |
大震災からの再生に東京が全国自治体の先頭に立って支援をし日本再生に繋げていかねばなりません。東京は東北のガレキを受け入れ、風評被害で苦しむ東北の観光の為一泊3,000円の支援を五万泊、24年度には福島県対象に日帰り旅行を加えて支援していきます。…続きを読む >>> |
| しげおが政治家になった理由。 | |
| 最初のきっかけは高校生の時に土木屋の生涯を書いた「無名碑」という本を 読んだことです。これこそが国造りであり、男の仕事だと思い、武蔵工業大学土木工学科へ入学をしました。その年、恩師である中学時代の塾の先生が区議会議員の選挙に立候補しました。…続きを読む >>> | |
| しげおのちょっと一言。 |
| 野田総理がアメリカ訪問をしておりましたがTPPや基地問題、そして安全保障の核心に触れることのない訪米・・・疑問だらけです。ただ、己の政権支持率の急落の為のパフォーマンスが米大統領選に危機感を持つオバマ氏に利用されるような結果になり、大きな荷物を背負わされなければ良いがと懸念するのは私だけだろうか・・・自らを「ドジョウ」に例える野田総理、ドジョウは水中の酸素が無くなると水面まで空気を吸いに行くそうです。それがアメリカとは・・・ |
| 最近の投稿記事 |
・島じまん |
| 今後の活動予定 |
| ・2012/6/5 東京都議会 第2回定例会開会 ・2012/6/12 東京都議会 第2回定例会:代表質問 ・2012/6/13 東京都議会 第2回定例会:一般質問 ・2012/6/12 東京都議会 第2回定例会:常任委員会 ・2012/6/20 東京都議会 第2回定例会:閉会 |
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| 川井しげお事務所 |
| 〒164-0014 東京都中野区南台2-8-5 TEL : 03-3381-1580 FAX : 03-3382-2392 MAIL : mail@kawai-shigeo.jp |







平成24年3月22日に東京オリンピック・パラリンピック招致議員連盟の総会が行われました。総会では、新たな役員を選任するとともに規約を改正し2020年オリンピック・パラリンピックの東京招致を目的とすることと致しました。私はこの度、東京都議会オリンピック・パラリンピック招致議員連盟の「新会長」に就任いたしました。挨拶では「2020年オリンピック・パラリンピック東京招致に向けての再出発の日であり、今後も議連が先頭に立ち全国を駆け巡ってでも招致機運を盛り上げ、招致を成功させていきたい!」との決意を述べさせていただきました。
国が舵取り出来ず、日本の将来の姿すら描けずにいる。この国が沈みゆくのを座して見過ごす事は出来ない。我々は、今生きる日本人の責任をはたす為にも東京が立ち上がり国の再生に繋がる政策を戦略的に展開し日本の力を十二分に引き出していかねばなりません。…
次世代の子供たちに『みずみずしいリンゴ』を渡したい。中野の街は、早くから街が構成された南部地域や妙正寺川・神田川流域の木造住宅密集地域と後発の北部地域からなっている。…
3月11日の大震災を教訓に、どんな災害からも都民の生命と財産を守れる東京を構築していかねばなりません。民主党政権が止めた0m地帯(葛飾、江戸川etc)へのスーパー堤防、八ツ場ダムの建設を再開し、過去のカスリン台風時に尊い多くの命を失ったことが二度と繰り返さないよう整備していきます。…
大震災からの再生に東京が全国自治体の先頭に立って支援をし日本再生に繋げていかねばなりません。東京は東北のガレキを受け入れ、風評被害で苦しむ東北の観光の為一泊3,000円の支援を五万泊、24年度には福島県対象に日帰り旅行を加えて支援していきます。…